サーバーの基本操作

サーバーの基本操作を動画で見ることが出来ます。

サーバー到着後はじめてセッティングされる方向けの説明動画です。

注意事項・ポイント

  • ビールサーバーはご使用になる10分以上前に電源を入れて、冷やしてください。
  • ビールは新鮮さを保つため冷蔵にて保管いただき、よく冷えた状態で使用してください。
  • グラスは300~350mlくらいがおすすめです。
  • 注ぐ際、チューブの先をグラスに押し当てると変形・過度な泡立ちの原因になるため、避けてください。

はじめてのセッティングとおいしい注ぎ方

0:45上蓋の開け方

0:54炭酸ガスユニットの設置方法

1:36ホルダーと炭酸ガスカートリッジの組み合わせについて

2:27炭酸ガスカートリッジの設置方法と注意事項

5:16ビアラインキャップ・ストローの取付方法

6:18ビールの設置方法

8:03ビールのおいしい注ぎ方

ご確認ください:
炭酸ガスカートリッジのお取り扱いについて
  • 炭酸ガスカートリッジには高圧な炭酸ガスが充填されております。
    炭酸ガスが残った状態でホルダーを緩めたり、取り外したり、ホルダー底部の炭酸ガス放出穴を上に向けた場合、あるいはお手元のホルダーの色に対応していない炭酸ガスカートリッジを取り付けた場合には、急な炭酸ガスや粒状のドライアイスの噴出や稀にホルダー・炭酸ガスカートリッジが高速で飛び出すことにより、人体への重大な傷害や器物破損に繋がるおそれがございます。
    また、ガスユニットに取り付ける炭酸ガスカートリッジは、お手元のホルダーの色に応じて2種類あるため、ご使用前に下記を参照のうえホルダー・炭酸ガスカートリッジの組み合わせをご確認ください。
    カートリッジ組み合わせ表
    下記リンク内に記載の取り扱い方法を必ずお守りいただき、ガスユニット及び炭酸ガスカートリッジの取り付け・取り外しをお願いいたします。

    ↓【必ずお読みください】↓

    炭酸ガスカートリッジのお取り扱いについて
【炭酸ガスカートリッジのお取り扱い方法に関する
以下の動画もご確認ください。】

ビールサーバーについて

ビールサーバーの使用方法に関する動画はありますか。
ビールサーバーの基本操作に関する動画は下記よりご確認いただけます。
>ビールサーバーの基本操作に関する動画 炭酸ガスカートリッジには高圧な炭酸ガスが充填されております。
炭酸ガスが残った状態でホルダーを緩めたり、取り外したり、ホルダー底部の炭酸ガス放出穴を上に向けた場合、あるいはお手元のホルダーの色に対応していない炭酸ガスカートリッジを取り付けた場合には、急な炭酸ガスや粒状のドライアイスの噴出や稀にホルダー・炭酸ガスカートリッジが高速で飛び出すことにより、人体への重大な傷害や器物破損に繋がるおそれがございます。
また、ガスユニットに取り付ける炭酸ガスカートリッジは、お手元のホルダーの色に応じて2種類あります。それぞれの炭酸ガスカートリッジに対応するホルダーの色が異なるため、ご使用前に必ず、お手元のホルダーの色と、使用する炭酸ガスカートリッジの組み合わせのご確認が必要となります。
指定の組み合わせパターンと異なる、ホルダーまたは炭酸ガスカートリッジがお手元にある場合、絶対にガスユニットへの取り付けを行わず、ページ下部の「キリンホームタップお客様センター」までご連絡ください。
下記リンク内に記載の取り扱い方法を必ずお守りいただき、ガスユニット及び炭酸ガスカートリッジの取り付け・取り外しをお願いいたします。 ↓【必ずお読みください】↓ 炭酸ガスカートリッジのお取り扱いについて(動画あり)

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

炭酸ガスの取り付け・取り外し方法に関する動画はありますか。
炭酸ガスのお取り扱い方法に関する動画はこちらからご覧いただけます。
炭酸ガスカートリッジには高圧な炭酸ガスが充填されております。
炭酸ガスが残った状態でホルダーを緩めたり、取り外したり、ホルダー底部の炭酸ガス放出穴を上に向けた場合、あるいはお手元のホルダーの色に対応していない炭酸ガスカートリッジを取り付けた場合には、急な炭酸ガスや粒状のドライアイスの噴出や稀にホルダー・炭酸ガスカートリッジが高速で飛び出すことにより、人体への重大な傷害や器物破損に繋がるおそれがございます。
また、ガスユニットに取り付ける炭酸ガスカートリッジは、お手元のホルダーの色に応じて2種類あります。それぞれの炭酸ガスカートリッジに対応するホルダーの色が異なるため、ご使用前に必ず、お手元のホルダーの色と、使用する炭酸ガスカートリッジの組み合わせのご確認が必要となります。
指定の組み合わせパターンと異なる、ホルダーまたは炭酸ガスカートリッジがお手元にある場合、絶対にガスユニットへの取り付けを行わず、ページ下部の「キリンホームタップお客様センター」までご連絡ください。
下記リンク内に記載の取り扱い方法を必ずお守りいただき、ガスユニット及び炭酸ガスカートリッジの取り付け・取り外しをお願いいたします。 ↓【必ずお読みください】↓ 炭酸ガスカートリッジのお取り扱いについて(動画あり)

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

取扱説明書をなくしてしまいました。
再度お送りさせていただきますので、キリン ホームタップお客様センター(フリーダイヤル 0120-59-5919)までご連絡ください。

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

ビールが出ない・出が悪いです。
ビールが出ない・出が悪い原因といたしまして下記のような理由が考えられます。
既に取扱説明書等ご確認いただいているかと存じますが、設置される際に、下記内容をご確認いただきますようお願いいたします。

PETビアボトルおよび炭酸ガスが残っていない可能性が考えられます。

・PETビアボトル内にビールは残っていますか。
・炭酸ガスは残っていますか。
・PETビアボトルおよび炭酸ガスが残っていない場合、ビールが抽出できない・出が悪くなります。
炭酸ガスの残量を確認する方法

備品の接続・取り付け不備の可能性が考えられます。

・ストローは十分に差し込まれていますか。
・炭酸ガスカートリッジは、正しくビアラインキャップに接続されていますか。
・炭酸ガス供給チューブが折れ曲がっていませんか。チューブが折れて閉塞した場合、炭酸ガスが共有されずビールが注出できません。
・ビアラインはPETビアボトルのチューブ固定部に正しく取り付けられていますか。
ビアラインチューブの取り付け方法を確認する 備品の接続・取り付け不備の場合、ビールが抽出できない・出が悪くなります。
炭酸ガスカートリッジには高圧な炭酸ガスが充填されております。
炭酸ガスが残った状態でホルダーを緩めたり、取り外したり、ホルダー底部の炭酸ガス放出穴を上に向けた場合、あるいはお手元のホルダーの色に対応していない炭酸ガスカートリッジを取り付けた場合には、急な炭酸ガスや粒状のドライアイスの噴出や稀にホルダー・炭酸ガスカートリッジが高速で飛び出すことにより、人体への重大な傷害や器物破損に繋がるおそれがございます。
また、ガスユニットに取り付ける炭酸ガスカートリッジは、お手元のホルダーの色に応じて2種類あります。それぞれの炭酸ガスカートリッジに対応するホルダーの色が異なるため、ご使用前に必ず、お手元のホルダーの色と、使用する炭酸ガスカートリッジの組み合わせのご確認が必要となります。
指定の組み合わせパターンと異なる、ホルダーまたは炭酸ガスカートリッジがお手元にある場合、絶対にガスユニットへの取り付けを行わず、ページ下部の「キリンホームタップお客様センター」までご連絡ください。
下記リンク内に記載の取り扱い方法を必ずお守りいただき、ガスユニット及び炭酸ガスカートリッジの取り付け・取り外しをお願いいたします。 ↓【必ずお読みください】↓ 炭酸ガスカートリッジのお取り扱いについて(動画あり)

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

ビールの泡が多いです。
ビールの泡が多くなる原因といたしまして下記のような理由が考えられます。
既に取扱説明書等ご確認いただいているかと存じますが、設置される際に、下記内容をご確認いただきますようお願いいたします。

ビール及び冷却部が十分に冷えていない可能性が考えられます。

①ビールの冷却不備

・ビールは十分に冷えていますか。
 必ず、冷蔵庫で冷やしたビールをご使用ください。

②ビールサーバーの冷却不備

・冷却部は十分に冷えていますか。
 電源を入れて、10分以上冷やして使用ください。

備品の接続・取り付け不備の可能性が考えられます。

①ストローの接続不備

・ストローは尖った方を下にしていますか。
・ストローは奥まで差し込まれていますか。
・ストローは尖った方を下にし、ビアラインキャップ接続部の奥まで差し込んでください。

②ビアラインチューブ・キャップの取り付け不備

・ビアラインチューブを引っ張って設置していませんか。
・ビアラインチューブは溝に沿ってはめ込まれていますか。
・ビアラインチューブ固定部はしっかり閉じられていますか。
・ビアラインキャップはしっかりと閉まっていますか。
・ビアラインチューブが折れていたり、細くなっていると泡立ちの原因となることがあります。

注出方法による可能性が考えられます。

①タップの操作不備

・ビールを注ぐ際、注ぎ口のチューブ先端をグラスに強く当てたり、液体や泡に接触させていませんか。
 注ぎ口のチューブ先端をグラスに強く当てずに、グラス側面に沿わせて注いでください。

ビアラインキャップの不良や経年劣化等の可能性がございます。

①備品不備

・ご使用のビアラインキャップの爪の根元(炭酸ガス供給コネクタ接続部)が、白く濁った様に変色しておりませんでしょうか。
 変色している場合は、交換の必要がございます。お手数ですが、お客様センターまでお問い合わせください。

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

炭酸ガスの減りが早いです。
炭酸ガスカートリッジの減りが早い原因といたしまして下記のような理由が考えられます。
既に取扱い説明書等ご確認いただいているかと存じますが、設置される際に、下記内容をご確認いただきますようお願いいたします。
※炭酸ガスカートリッジ1本でビール1.5本分を目安にご利用ください。

備品の接続・取り付け不備の可能性が考えられます。

①炭酸ガスカートリッジの取り付け不備

・炭酸ガスカートリッジを入れたホルダーが回らなくなるまでねじ込まれていますか。
 金属のネジ部(銀色)が見えなくなるまで締め付けをお願いします。
炭酸ガスカートリッジには高圧な炭酸ガスが充填されております。
炭酸ガスが残った状態でホルダーを緩めたり、取り外したり、ホルダー底部の炭酸ガス放出穴を上に向けた場合、あるいはお手元のホルダーの色に対応していない炭酸ガスカートリッジを取り付けた場合には、急な炭酸ガスや粒状のドライアイスの噴出や稀にホルダー・炭酸ガスカートリッジが高速で飛び出すことにより、人体への重大な傷害や器物破損に繋がるおそれがございます。
また、ガスユニットに取り付ける炭酸ガスカートリッジは、お手元のホルダーの色に応じて2種類あります。それぞれの炭酸ガスカートリッジに対応するホルダーの色が異なるため、ご使用前に必ず、お手元のホルダーの色と、使用する炭酸ガスカートリッジの組み合わせのご確認が必要となります。
指定の組み合わせパターンと異なる、ホルダーまたは炭酸ガスカートリッジがお手元にある場合、絶対にガスユニットへの取り付けを行わず、ページ下部の「キリンホームタップお客様センター」までご連絡ください。
下記リンク内に記載の取り扱い方法を必ずお守りいただき、ガスユニット及び炭酸ガスカートリッジの取り付け・取り外しをお願いいたします。 ↓【必ずお読みください】↓ 炭酸ガスカートリッジのお取り扱いについて(動画あり)

②ビアラインキャップの装着不備

・ビアラインキャップはしっかりと閉まっていますか。キャップをしっかり締めてからご使用ください。 >ビアラインキャップの設置方法を確認する

③炭酸ガス供給コネクタの装着不備

・炭酸ガス供給コネクタはビアラインキャップの爪に正しく取り付けられていますか。
 供給コネクタは斜めからではなく、垂直に押し付けながら取り付けてください。
>炭酸ガス供給コネクタの正しい設置図を確認する

ビールサーバーの上蓋開閉による原因が考えられます。

①操作不備

・上蓋はしっかりしまっていますか。
 ビール(ボトル)や炭酸ガスカートリッジの交換以外で上蓋の開閉をしていませんか。
 上蓋を閉じた後、しっかり閉じていることを確認し、 ビール(ボトル)や炭酸ガスカートリッジの交換以外で開閉をしないようにしてください。

ビアラインキャップの不良や経年劣化等の可能性がございます。

①備品不備

・ご使用のビアラインキャップの爪の根元(炭酸ガス供給コネクタ接続部)が 、白く濁った様に変色しておりませんでしょうか。
 変色している場合は、交換の必要がございます。お手数ですが、お客様センターまでお問い合わせください。

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

炭酸ガスの残量を確認したいです。
ガスユニットのボタンを押して、ガスの噴出音がする場合まだガスが残っています。音がしない場合はガスが空です。 炭酸ガスカートリッジには高圧な炭酸ガスが充填されております。
炭酸ガスが残った状態でホルダーを緩めたり、取り外したり、ホルダー底部の炭酸ガス放出穴を上に向けた場合、あるいはお手元のホルダーの色に対応していない炭酸ガスカートリッジを取り付けた場合には、急な炭酸ガスや粒状のドライアイスの噴出や稀にホルダー・炭酸ガスカートリッジが高速で飛び出すことにより、人体への重大な傷害や器物破損に繋がるおそれがございます。
また、ガスユニットに取り付ける炭酸ガスカートリッジは、お手元のホルダーの色に応じて2種類あります。それぞれの炭酸ガスカートリッジに対応するホルダーの色が異なるため、ご使用前に必ず、お手元のホルダーの色と、使用する炭酸ガスカートリッジの組み合わせのご確認が必要となります。
指定の組み合わせパターンと異なる、ホルダーまたは炭酸ガスカートリッジがお手元にある場合、絶対にガスユニットへの取り付けを行わず、ページ下部の「キリンホームタップお客様センター」までご連絡ください。
下記リンク内に記載の取り扱い方法を必ずお守りいただき、ガスユニット及び炭酸ガスカートリッジの取り付け・取り外しをお願いいたします。 ↓【必ずお読みください】↓ 炭酸ガスカートリッジのお取り扱いについて(動画あり)

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

タップを倒すとチューブ固定部が外れてしまいます。
泡付の際に、タップを強く倒すとチューブ固定部が外れてしまいます。あまり強く倒さないでください。
>タップ操作のポイントを確認する

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

ビールサーバーの開閉がしづらいです。
上蓋の開閉方法に関しては、下記内容をご確認いただきますようお願いいたします。
>上蓋のポイントを確認する

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

ビールがポタポタ垂れます。
ビールサーバーの注ぎ口からビールが垂れる場合は、
ビアラインチューブおよびビアラインストローの設置方法につきまして下記の点をご確認ください。 -------------------------------------------------
・ビアラインストローは尖った方を下にしていますか。
・ビアラインストローはペットビアボトルの奥まで差し込まれていますか。
・ビアラインキャップはしっかり閉まっていますか。
・ビアラインチューブは溝にそってはめ込まれていますか。
・ビアラインチューブを引っ張ったり、浮かせて設置をしていませんか。
-------------------------------------------------

※ビアラインチューブが固定部の溝にはまっていない場合、
もしくは、固定部を開けたときにビアラインチューブが浮いた状態の場合、
チューブが冷えて収縮する事で液漏れが起こる事がございます。
>ビアラインチューブの正しい設置方法を確認する

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

炭酸ガスユニットに設置した炭酸ガスが残っています。保管方法を教えてください。
ビールを飲み終わった後、炭酸ガスが残っている場合は、空のPETビアボトルを取り出していただき、 炭酸ガスカートリッジはガスユニットに設置したまま サーバーの蓋を閉めて保管してください。PETビアボトルの交換以外でビールサーバーの上蓋を開け閉めされますと、 炭酸ガスが足りなくなることがございますのでご注意ください。
炭酸ガスカートリッジには高圧な炭酸ガスが充填されております。
炭酸ガスが残った状態でホルダーを緩めたり、取り外したり、ホルダー底部の炭酸ガス放出穴を上に向けた場合、あるいはお手元のホルダーの色に対応していない炭酸ガスカートリッジを取り付けた場合には、急な炭酸ガスや粒状のドライアイスの噴出や稀にホルダー・炭酸ガスカートリッジが高速で飛び出すことにより、人体への重大な傷害や器物破損に繋がるおそれがございます。
また、ガスユニットに取り付ける炭酸ガスカートリッジは、お手元のホルダーの色に応じて2種類あります。それぞれの炭酸ガスカートリッジに対応するホルダーの色が異なるため、ご使用前に必ず、お手元のホルダーの色と、使用する炭酸ガスカートリッジの組み合わせのご確認が必要となります。
指定の組み合わせパターンと異なる、ホルダーまたは炭酸ガスカートリッジがお手元にある場合、絶対にガスユニットへの取り付けを行わず、ページ下部の「キリンホームタップお客様センター」までご連絡ください。
下記リンク内に記載の取り扱い方法を必ずお守りいただき、ガスユニット及び炭酸ガスカートリッジの取り付け・取り外しをお願いいたします。 ↓【必ずお読みください】↓ 炭酸ガスカートリッジのお取り扱いについて(動画あり)

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

サーバーの電源が入りません。ビールが冷えません。
直射日光にあたるところに置いていたり、室温が高い環境に置いている、または、長時間の使用で回路の温度が上がることなどにより室内温度やサーバー内の温度が一定以上に上昇すると、サーモスタット機能が働き、サーバーの電気回路が一旦遮断されることがあります。通常、電源を切り1~2時間程度放置してサーバー内部の温度を下げた後、電源コンセントを挿し直していただきますと、使用できるようになります。
以上の操作を行っても電源が入らない場合は、キリン ホームタップお客様センター(フリーダイヤル 0120-59-5919)までお問い合わせください。

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

ビールサーバーから異音がする。
放熱パネルがもので塞がれていたり、埃が詰まっている可能性がございます。
サーバーの置き場所を変え、放熱パネルを掃除してください。

以上の操作を行ってもなおらない場合は、キリン ホームタップお客様センター(フリーダイヤル 0120-59-5919)までお問い合わせください。

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

備品のお届けタイミングを教えてください。
ビールのご注文12セット毎(追加注文分も含む)に「ビアラインキャップチューブ(1個)」、「ビアラインストロー(24本)」、「炭酸ガスカートリッジ(16本)」をお届けします。
なお、紛失や、破損により不足した場合は有償となりますが、マイページよりご注文いただけます。
※炭酸ガスカートリッジ1本でビール1.5本分を目安にご利用ください。
※炭酸ガスカートリッジは、お手元のホルダーの色に応じて2種類あります。ご使用前に必ずお手元のホルダーの色と、使用する炭酸ガスカートリッジの組み合わせをご確認ください。
詳しくはこちら

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

ビール以外の飲料をサーバーで飲みたいのですが。
本サーバーは、キリン ホームタップでご提供するビール専用です。
指定の商品以外での使用・飲用は思わぬ事故・故障につながる可能性がありますのでご遠慮ください。

ご質問の内容は解決しましたか。

ご協力ありがとうございました。

キリン ホームタップお客様センター

炭酸ガスの残量を確認する方法

炭酸ガスカートリッジには高圧な炭酸ガスが充填されております。
炭酸ガスが残った状態でホルダーを緩めたり、取り外したり、ホルダー底部の炭酸ガス放出穴を上に向けた場合、あるいはお手元のホルダーの色に対応していない炭酸ガスカートリッジを取り付けた場合には、急な炭酸ガスや粒状のドライアイスの噴出や稀にホルダー・炭酸ガスカートリッジが高速で飛び出すことにより、人体への重大な傷害や器物破損に繋がるおそれがございます。
また、ガスユニットに取り付ける炭酸ガスカートリッジは、お手元のホルダーの色に応じて2種類あります。それぞれの炭酸ガスカートリッジに対応するホルダーの色が異なるため、ご使用前に必ず、お手元のホルダーの色と、使用する炭酸ガスカートリッジの組み合わせのご確認が必要となります。
指定の組み合わせパターンと異なる、ホルダーまたは炭酸ガスカートリッジがお手元にある場合、絶対にガスユニットへの取り付けを行わず、ページ下部の「キリンホームタップお客様センター」までご連絡ください。
下記リンク内に記載の取り扱い方法を必ずお守りいただき、ガスユニット及び炭酸ガスカートリッジの取り付け・取り外しをお願いいたします。 ↓【必ずお読みください】↓ 炭酸ガスカートリッジのお取り扱いについて(動画あり)

ビアラインチューブの取り付け方法

注ぎ口にビアラインチューブをすべて挿し込まず、チューブにたるみができるよう挿してください。

ビアラインチューブが注ぎ口から1cm程度出ている状態が正しい状態となります。

ビアラインチューブを注ぎ口に挿した後、チューブをチューブ固定部の溝に沿わせて設置してください。
チューブが浮いた状態(下記図①)や折れている状態(下記図②)は、液だれや泡が多い原因となります。

ビアラインチューブ設置後、先端からチューブを押し込んだり(下記図①)、
引っ張りすぎたり(下記図②)すると、液だれや泡だらけの原因となります。
※チューブが出過ぎてしまったり、押し込みすぎてしまった場合はSTEP1からやり直ししてください。

ビアラインキャップの設置方法

ペットボトルとの装着の際には、ビアラインキャップとペットボトル口とをしっかり締めてご使用ください。
※緩い状態のままご使用いただくとガス漏れの原因となる可能性があります。

炭酸ガス供給コネクタの
正しい設置図

炭酸ガス供給コネクタをビアラインキャップの天面に押し込む際は、
ビアラインキャップの天面に垂直に押し込み、図①のように回転させてください。

タップ操作のポイント

タップを手前に倒すとビール、奥に倒すと泡が出ます。
タップ操作する際、タップの根本(下記図)が支点となるようにタップを握ってください。

上蓋の開け方

ビールサーバー本体の ドームの手前側(下記図参照)を押して上蓋を開けます。
「カチッ」と音がするまで押してください。
※ガスユニットを取り外していると、上蓋を開けにくくなります。

上蓋の閉め方

上蓋の 両端手前部分(下記図参照)を両手で押して上蓋を閉めます。
「カチッ」と音がするまで押してください。
※ドームを押しても閉まりません。

ビアラインチューブの正しい設置方法

ビアラインチューブを注ぎ口に挿した後、チューブをチューブ固定部の溝に沿わせて設置してください。
チューブが浮いた状態(下記図①)や折れている状態(下記図②)は、液だれや泡が多い原因となります。