インドの青鬼 商品画像

インドの青鬼

  • 2022年4月-2022年7月
  • 期間限定

Guest Tap インドの青鬼

アルコール分:7% / 内容量:1,000ml
原材料名:麦芽(外国製造又は国内製造(5%未満))、ホップ

※数量限定商品となりますので、無くなり次第、終売とさせていただきます。
※本製品は、ヤッホーブルーイング社のライセンス、及び監修により、麒麟⻨酒株式会社が製造しております。
※本製品は、旨み、豊かなコクを⼤切にしています。まれに旨み成分による沈殿物を⽣じることがありますが、品質には問題ありません。

驚愕の苦みと鮮烈な香り。ビール好きを魅了する魔の味のビール。
ヤッホーブルーイング「インドの青鬼」

インドの青鬼 グラス画像

驚愕の苦みと鮮烈な香り。
ビール好きを魅了する魔の味のビール。
ヤッホーブルーイング「インドの青鬼」

インドの青鬼[インディアペールエール]Alc.7

苦み、香り、パンチ。クセの強さがクセになる。

今はこんなに仲が良いのに、第一印象は良くなかった。時々起こるそんな出会いを、あなたはこのビールで体験するかもしれません。インドの青鬼の苦さは、ビール好きでさえ、「何だこのビールは!?」と衝撃を受けるほど。第一印象は、確かに強烈です。でもそこで、インドの青鬼とお別れしてしまうのは、もったいない。というのも、二度目に飲んだ時には、グレープフルーツやパッションフルーツを思わせるホップの香りを。三度目に飲んだ時には、苦みの奥にある深いコクやモルトの甘味を。そんな風に飲めば飲むほど、新たな一面が顔をのぞかせるビールでもあるからです。これまでのビールの概念をガラリと変えるインドの青鬼が、あなたにとって大切なレパートリーのひとつになるかもしれません。

苦み、香り、パンチ。クセの強さがクセになる。

なぜこんなに苦いのか。
なぜこの味にこんなにハマるのか。

インドの青鬼のビアスタイル「IPA(アイピーエー)」は、大航海時代のイギリスで生まれたと言われています。イギリスからインドへの過酷な船旅に耐えられるよう、劣化防止の効果があるホップを大量に入れたことで、苦みと香りが強烈なビールが生まれたのだそうです。そんなIPAを探究し、試行錯誤の末につくったのが「インドの青鬼」。厳選した4種類のアメリカンホップを煮沸時と発酵時の2回に分けて添加。煮沸時には苦味成分を抽出し、発酵時には香り成分を抽出することで、驚愕の苦みと華やかな香りの両立を実現しました。苦いけれど、それ以上にホップが香る。度数が高いのに飲みやすい。そんな魔の味のビールが、飲む人をクラフトビールの深みへと誘います。

なぜこんなに苦いのか。なぜこの味にこんなにハマるのか。

ようこそクラフトビールの世界へ。
日本を代表するクラフトブルワリー

創業者がアメリカではじめてエールビールを飲み、「こんな味のビールを日本に広めたい!」と1997年に創業したのがヤッホーブルーイングです。創業以来、香りとコクが特長のエールビールのみをつくり続け、The International Beer Cupをはじめ国内外のさまざまな賞を受賞してきました。ヤッホーブルーイングのビールづくりのユニークな点のひとつが、「チームでのビールづくり」。一人のブルワー(醸造士)のスキルに依存しないことで、私たちが理想とする味を長きに渡り提供し続けられるとともに、革新的なビールが生まれやすくなるのです。世界品質のクラフトビールをめざしてチームで磨いた技術を惜しみなくそそいだクラフトビール。ぜひご堪能ください。

ようこそクラフトビールの世界へ。日本を代表するクラフトブルワリー

インターナショナルビアカップ イングリッシュ・インディア・ペールエール部門2011年金賞金賞、ジャパングレートビアアワード2011年金賞

REVIEW

みなさまの声をお聞きしました!

飲めば飲むほど新しい発見があるビール。飲み続けているのに、飽きが来ないのが不思議です。(男性/30代)

よーく味わえば、インドの青鬼の良さが必ず見えてきます。誤解したままではもったいない。(男性/40代)

インドの青鬼は苦いだけのIPAではありません。甘味と香りのバランスがとにかく絶妙なんです。(女性/40代)

インドの青鬼

WITH DISHES

こんなお料理にぴったり!

インドの青鬼に合わせるなら、パンチの効いたお料理をぜひ。特にカレーに代表される「スパイスの香りが強い料理」は鉄板のペアリングです。他にも、味付けの濃い料理や脂の多い肉料理とも相性抜群。ビールの個性に負けない食べ物とともにお楽しみください。
スパイスカレー、麻婆豆腐、チョリソー
インドの青鬼

FOR THE SCENE

こんなシーンにおすすめ!

エールビールは⾹りとコクが命!
注いでから時間をおいた少しぬるめもおすすめ
食事を楽しみながら、食後の自分時間に